「郁恵」のダイエット&ビューティー

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暖かくなってきて風景ん中に彩りが増えてくると、冬ん間んちょい重たい気分が晴れて、心が和らいでくるんを感じますね。
色彩には癒しん効果がおますようどすけど、色彩ん癒し効果は、どこぞらきとるさかいしょうか?
そん理由を一言でしゃべると、「色は記憶と結びついとるから」どす。
たとえばやなあ、淡いピンク色は桜ん花んイメージと重なるさかい、ピンク色をみると、桜が咲くころん幸福な気持ちが思い起こされて、そん気持ちが癒しになるわけどす!
おんなじように、植モンんイメージと重なる緑色は、自然ん中んそよ風やらなんやらが思い起こされて、そん爽やかいな気分が癒しにつながるんや。
ここまで読んでお気付きん人もいらっしゃると思うんやけど、一人一人記憶がちゃうさかい、そん人にとってん癒しん色もちゃうモンなんえ。
また、変わっていくことも、当然どす。
ほな、そない癒しん色は、どないにインテリアに取り入れたらええどすか?
クッションやアートやらなんやら、置き換えん簡単なモンで取りぶちこむんも一つん方法どすなぁ。
模さん替えやお買いモンが好きな人におススメどす♪
そん場合は、床や壁やらなんやらはベーこおーとな色を心がけまひょ。
また、逆に、壁や天井やらなんやらん内装ん色にそん色を取りぶちこむちゅうんも、こやわりん色をとりいれへんんに、おます意味、やり易い方法やと思うて。
と言いますんは、インテリア小モンで、こやわりん色んモンを見つけるんは、ばんばん手間をかけて探すか、偶然ん出会いに期待しはるしかいなおいもさんんどすけど、内装ん色であれば、インテリア用ん水性ん塗料にしいやも壁紙にしいやも、色んバリエーションがしんどいぎょうさん、わりかし簡単にこやわりん色を見つけできる!
いかいな面積で使えるさかい、色に包まれへんようにしいや、そん色んパワーを感じられへんんも、ええトコどすなぁ。
新しい季節、癒しん色と新しい暮らしを始めてみまへんか^^
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伝統ん技術、味にとことんこやわったおいしおす素麺(そうめん)を直売おいやしたします。
食べてびっくりするそんモチモチ感!一般的なそないめんといっぺんに食べくらべてみておくれやす。
そんコシと旨さにきっと驚かれへんことと思うて。

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郁恵です。
着物を着るときに、いちばんに考えなければいけないことは「場面にふさわしい格好」かどうかです。
フォーマルな場面では、洋服と同じように必ず礼装か、それに見合う改まった装いが求められますし、ある程度の決まり事も出てきます。
逆に普段着であればその決まり事も緩やかになり、ある程度自由に個性を出したりおしゃれをすることができるようになります。
けれども普段着の着物といっても小紋から御召、紬、木綿にウールなど種類があり、色や柄もたくさんあるので選ぶのに迷ってしまいますよね。
そんなとき、わたしが考えるのは、着て行く場所の色です。
 たとえばコンクリートの建物が多い場所へ行くのであれば、スーツ感覚で無地感の強いシックな地色の着物を着たり、緑の多い場所であれば、きれいな地色に草花を描いた小紋を選んだり、昔ながらの建物が連なる下町には幾何学模様にするなど、せっかく着物を着るのだから、その町並みに合う色や柄を選ぶようにしています。
着物も東と西で色や柄の好みの傾向がわかれていて、東はシックな色、西は艶やかなはんなりとした色が好まれるといわれています。
これは武家社会と公家社会の違いから派生した傾向ですが、現代でも古都と呼ばれる京都には華やかな色や古典柄の着物が似合いますし、ビルの多い東京はシックな色や現代的な柄がよく合います。
このように町並みに上手に溶け込むかどうかを考えるのも、着物選びのひとつの方法です。
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郁恵です。
今日はパリの大変だったお話しをしたいと思います。
私は某アパレルに勤めているのですが、年に2回、リサーチ目的でパリに出張に出掛けるんですね。
行く時期は10月と3月、パリコレのシーズンで展示会も目白押しです。
10月は気候も穏やかでいいのですが、問題は寒さが厳しい3月。
3月のフランスの街は超寒い!!・・・・・んです。
それなのに、建物の中はオイルヒーターのおかげでぬくぬく・・・・逆に暑いぐらいなんですね。
フランス人は肌が寒さに強いのか?・・・・・インナーは半袖のセーターだったりします。
そして特に寒さを感じるのが、蚤の市で有名な「クリニャンクール」・・・・・・ここでサンプルを買うために歩き回るんです。
パリよりも北に位置していて、パリからはメトロ(地下鉄)で30分ぐらい。
駅から出ると、明らかにパリとの温度差を感じるほどです。
ちょうど4年前に初めて行ったのですが、その時は東京都同じ服装で大丈夫だと思い、そこまでの防寒はしていませんでした。
ところが・・・・・身にしみる寒さ・・・・・・東京で生活してる私にとってこんな寒さは、初めて感じる寒さでした。
骨の芯まで冷えてくるのです。
2時間もすれば寒さに耐えきれず、体を温めるためにカフェに入ることにしました。
いつもだったら優雅にカフェクレーム(カフェオレ)・・・・・といくとこなのですが、オーダーしたのはショコラ(ココア)。
ショコラのほうがなんだか体が温まるような気がして・・・・・・・
とにかく体を温めたい・・・・・・そんな一心でしたよ!!
一口飲んだ瞬間、『あ~温かい!!』・・・・・安堵の溜息・・・・・なんだかホッとしましたよ。
でも、それはつかの間の休息。
外に出たら、また骨までこたえる寒さ。
これが二日連続で続いたのです。
そして無事に仕事を終え・・・・・・だけど、飛行機の中で体調悪し!!・・・・でそのまま帰国。
案の定、日本に戻ったら即、風邪をひいてしまいました。
ところがこの風邪、なかなか治らなかったのです!
もちろん病院に行ってきちんと薬をもらい治療に専念したのに、治るのに3週間もかかってしまいました。
いつもの風邪だったら1週間で治るのに・・・・・
でも、ホントに大変だったのは翌年。
この年はチャンと防寒をしていったのに、帰国した途端に、またまた高熱の風邪。
・・・・続きはこちらを!!
私が効果を実感したセサミンの経験談
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私が健康を取り戻したセサミンの経験談をお話をしたいと思います。
今でこそ、このセサミンのおかげでこんなに元気になりましたが、数年前の私の体はボロボロ状態でした。
続ける気があるなら絶対コチラにした方がお得だと思います!!

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